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累計販売2,880本突破!紫外線・赤外線ダブルブロック、伸びの良いクリームタイプの日焼け止め、油溶性ビタミンC誘導体VCIPをはじめ、各成分を最適な『UV ケア』のために配合。もう『日焼け止め選び』で迷う必要はなくなりました。
UVケアクリームとかち(日焼け止め) (SPF30 PA++)
1,540円(税込)
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UVケアクリームとかち(日焼け止め) (SPF30 PA++)
1,540円(税込)

商品説明

平成21年4月22日 販売開始! 累計2,880本突破!

紫外線防御成分として
酸化チタン・酸化亜鉛 [紫外線散乱剤」
保湿性に優れ、経皮吸収が最も少ないシリコンベースの紫外線吸収剤で、お肌の乾燥を防ぎ、ビタミンEの吸収をアップさせるポリシリコン−15
赤外線防御成分として
赤外線を防ぐことにより、皮膚表面の温度上昇を緩和する赤外線波長粒径酸化チタン
抗酸化・美白成分として
肌細胞のダメージを防ぎ、紫外線からお肌をケアする油溶性ビタミンC誘導体 VCIP、還元力や脂質の抗酸化作用があり、肌の血行を改善するトコフェロール
保湿成分として
ヒアルロン酸を上回る保湿力で、日焼けによる乾燥や肌荒れをケアする新保湿成分 リピジュア。

最新の皮膚科学研究の粋を集めた成分を、最適な『UV ケア』のために配合した

紫外線・赤外線ダブルブロック 伸びの良いクリームタイプの 日焼け止め

本製品は、お肌のトラブルを熟知した皮膚科医が開発した、
日焼け止めクリームの定番(スタンダード)です。

美しいお肌の将来を考えた時、若い時からのUV ケアは大変重要です。『日焼け止め』はその基本です。
ドラッグストアの店頭には、数百円〜五千円程の数多くの『日焼け止め』が並び、大変迷うもの。

本製品の登場により、もう『日焼け止め選び』で迷う必要はなくなりました。

使用方法等について

ご使用前、軽く振ります、朝、お肌を整えた後や日中外出時、紫外線の気になる部分に適量をご使用ください。

全成分

イソノナン酸イソノニル、水、ジメチコン、シクロヘキサシロキサン、ポリシリコン-15、酸化亜鉛、酸化チタン、BG、シクロペンタシロキサン、水酸化AI、PEG-9メチルエーテルジメチコン、ステアリン酸、(ジメチコン/(PEG-10/15)、クロスポリマー、テトラヘキシルデカン酸アスコルビル、イソステアリン酸、塩化Na、ホホバ種子油、メチコン、グリチルリチンン酸、2K、トコフェロール、ポリクオタニウム-61、クロレラエキス、カッコンエキス、アロエベラエキス-1、シリカ、セラミド3、マグワ根皮エキス、ボタンエキス、メチルパラベン、プロピルパラベン、プロピルパラベン

『日焼け止め』の重要性について 

[『日焼け止め』について]

欧米では、幼児期からの紫外線対策が進んでいます。

日本でも、1998年以降、母子手帳から「日光浴のすすめ」という項目がなくなり、それに替わる「外気浴」が登場するなど、紫外線対策の重要性が少しずつ認識されています。

現代の子供の親世代が生まれた頃の母子手帳には、「赤ちゃんや子供には日光浴をさせましょう」という記載がありました。

病気にまだ抵抗力が低い赤ちゃんや、病気にかかりやすい子供には、紫外線より得るビタミンDで骨を発育させ、健康な体にしましょう! といった、日本古来の思想によるものでした。

「外気浴」とは、外気に触れることで気候の変化に慣れる、皮膚の代謝機能を高めることが目的です。

さらに最近の研究では、1日に必要なビタミンDは、食生活で摂取可能で、夏の日の光であれば2、3分で必要量が得られることも判明しました。

つまり太陽の光、紫外線をわざわざ浴びなくてもよいのです。それよりも紫外線から敏感な子供の肌を守ることのほうが大切です。

成長期の早いうちから紫外線対策をとるよう、お母さんの気配り、心配りが必要です。

大人の場合も、紫外線対策は、今からでも遅くはありません。

紫外線は皮膚の細胞を破壊してシミ、しわを作り、ほくろを増やす働きもします。単に見た目だけの問題ではなく、日焼けを繰り返すと皮膚癌になる恐れもあります。

最近、所長はテニスを学生時代から続けていて、顔面に皮膚癌の前癌状態である、日光角化症を発症した、30代女性を診察しました。この患者さんは、紫外線対策をしていませんでした。

紫外線対策として、次のことに注意しましょう。

(1)
長時間日光に当たらない
(2)
日光を防ぐよう服装などを工夫する。
(3)
日焼け止めをこまめに塗り直す。

美しいお肌の将来を考えた時、
若い時からのUV ケアは大変重要です。
『日焼け止め』はその基本です。

[『日焼け止め』の基礎知識]

SPF値とPA分類について

SPF値
紫外線(おもにUVB)により皮膚が赤くなる反応を防ぐ効果を知る目安。
数値が大きい程効果が高く、国内製品では『50+』が最高表示値。
PA分類
紫外線(UVA)により皮膚が黒くなる反応を防ぐ効果を知る目安。
+〜+++の3段階があり、『+++』が最も効果が高い。

SPF値やPA分類の値が高くなると、肌にかかる負担も大きくなります。

肌の弱い人は炎症を起こす場合があります。
海水浴やテニスなどで、強い紫外線を長時間浴びる場合には、SPF40程度でPA++〜+++と数値の大きいものを使いますが、普段の生活では、SPF15から30、PA++で十分です。

当研究所の製品は、お肌への負担を十分検討した上で開発した、
SPF30 PA++
の必要十分な機能を持つ、安定した製品です。

紫外線吸収剤と紫外線散乱剤について

日焼け止めには、

(1)
紫外線を吸収する成分(紫外線吸収剤)を含むタイプ(肌が白っぽくなりにくいが、かぶれなどを起こしやすい)
(2)
紫外線をはね返して散乱させる成分(紫外線散乱剤)を含むタイプ(肌が白っぽくなりやすいが、かぶれなどを起こしにくい)

当研究所の製品は、お肌への負担を十分検討した上で開発した、
紫外線散乱剤を主に採用。
成分配合の工夫により、肌が白くなりにくい伸びの良いクリームタイプ
です。

本製品のメカニズム

(1)
酸化亜鉛・チタン、ポリシリコン−15により紫外線、
赤外線波長粒径酸化チタンにより赤外線をダブルでカットし、
皮膚表面の温度上昇を抑え、熱による肌への刺激を緩和します
(2)
脂溶性ビタミンC誘導体( VCIP)
新保湿成分 リピジュアなどの保湿成分が肌のダメージを防ぎます。

ドラッグストアの店頭には、数百円〜五千円程の数多くの『日焼け止め』が並び、大変迷うもの。
本製品の登場により、もう『日焼け止め選び』で迷う必要はなくなりました。

成分についての解説

酸化チタン (紫外線散乱剤) について

(1)
紫外線を防ぐ働きがあり、日焼け止め用化粧品などに使用します。

酸化亜鉛 (紫外線散乱剤) について

(1)
収斂(しゅうれん:収縮させること)作用や消炎作用があります。
(2)
紫外線を遮断する働きもあり、日焼け止め用化粧品などに使用します。

ポリシリコン−15 について

(1)
保湿性に優れ、経皮吸収が最も少ないシリコンベースの紫外線吸収剤。
(2)
お肌の乾燥を防ぎ、ビタミンEの吸収をアップさせます。

赤外線波長粒径酸化チタン について

(1)
赤外線を防ぐことにより、皮膚表面の温度上昇を緩和します。

脂溶性ビタミンC誘導体 :V C I P(イソパルミチン酸アスコルビル) について

(1)
従来の水溶性ビタミンC誘導体は水にしか溶けなかったのに対して、脂溶性にしたことで安定性が高まり効果が持続します。
(2)
従来型に比べて3倍ものビタミンCを皮膚や細胞の内部へ浸透させることができます。
(3)
使用感がよく肌を整えて乾燥を防ぐ効果もあります。
(4)
更に、
●美白効果
●紫外線の害を抑える
●コラーゲンを増やす
●ニキビ改善
●毛穴が引き締まる
などビタミンC本来の効果もあります。

トコフェロール について

(1)
還元力や脂質の抗酸化作用があり、肌の血行を良くします。
(2)
酸化防止剤や皮膚コンディション剤などに使われます。

セラミド について

(1)
角質層が健康な状態を維持するために必要な成分で、乾燥から肌を守ります。

新保湿成分 リピジュア について

(1)
細胞膜を構成するリン脂質というものを多数結合させて作った高分子のポリマーです。
(2)
水にも油にもなじむので、化粧品中の界面活性剤を減らすことができ、肌を水洗いしても角質層の中に残って保湿することができます。その保湿効果はヒアルロン酸以上です。
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CONSEPT

当研究所がオリジナルに開発した各商品は全国47都道府県全てに出荷を達成し会員数は8,427人、全国ブランドへと成長をし続けております。
また関西の人気雑誌『リシェ』や各メディアでも掲載されています。

各商品累計販売実績

  • 『オリジナルビタミンCローション』 累計販売52,050本
  • 『たっぷりヒアルロンエッセンス』は 累計販売6,450本
  • 美白クリーム『CoQ- F VITAL CREAM THIRD GO STAGE』 累計販売11,500個
  • 新美白系美容液『APPS-PLUS-E VITAL ESSENCE』 累計販売16,900本
  • UVケアクリームとかち(日焼け止め) (SPF30 PA++) 累計販売2,880本
  • 新型ローション、『VC-E PLUS LPS LOTION』 累計販売16,900本
  • 保湿クリーム『LPS - VITAL CREAM HD STAGE』 累計販売4,370本

MESSAGE

院長は、出身校である札幌医科大学皮膚科ならびに大学院にて、色素細胞の研究に携わっておりました。その経験を生かし、国内外の皮膚科学研究の進歩を踏まえたうえで、シミやニキビなどの治療について、これまでは、保険の範囲内で患者の皆様の要望に応える努力をしてまいりました。
近年、肌の美白や老化に対する研究や治療水準の向上は目覚ましく、美白や老化に対する科学的根拠に基づいた成果を、皮膚科医の立場で冷静に見つめ、実際の治療にフィードバックして行くための研究所であります。
マスメディアで喧伝される、高価で治療効果に疑問がある治療や情報に惑わされることなく、適正な価格で科学的根拠に基づいた治療を提供していくことが、『とかち美白研究所』の使命と考えております。

――皮膚科医の眼で 肌の美白と老化に取り組む――
とかち皮膚科 院長 ・ とかち美白研究所 所長
大石 雅樹