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累計販売16,900本突破!あの新美容液がリニューアル!世界初!ビタミンC誘導体APPS と その素晴らしさがマスコミで大きく取り上げられた 機能性糖脂質 LPS が 本格的に融合!肌荒れを防ぎ、皮膚の柔軟性を保つ プロテオグリカン(PG)1%配合 新美容液 を、異次元の高みに到達させました!既存の成分はそのままに、ビタミンC誘導体APPS、水溶性ビタミンE、フラーレン、ダーマホワイトも贅沢に配合!お肌にはり、ツヤを与え、『 すこやかなうるおい肌の完成 』が可能になりました。
APPSプラスE バイタル エッセンス LPS ステージ<美容液>
4,100円(税込)
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『 ビタミンC誘導体 と LPS の融合で 〜 すこやかなうるおい肌の完成 〜 を目指す とかち美白研究所 』

商品説明

累計販売16,900本突破! プロテオグリカン配合 新美容液 が LPS新配合 でリニューアル!
LPSと世界初の本格コラボレーション! 21世紀を代表する美容液は 異次元の高みを目指す すこやかなうるおい肌 へ!

あの プロテオグリカン(PG)1%配合 美容液 が LPS新配合 で リニューアル! 更なる進化を遂げました。

2002年。
開所以来『 ビタミンC誘導体 』関連のローション、美容液、クリームの商品開発に一貫して取り組んできた  とかち美白研究所。

2008年。
『 機能性糖脂質 LPS 』( lipopolysaccharide:糖脂質 )配合のスキンケアクリームを世に先駆けて販売開始。
これまで得られなかったスキンケアが可能となり、敏感肌やアトピー性皮膚炎に悩む会員の皆様に絶大な支持を頂きました。

2016年。
『 LPSクリームのパイオニア 』として、LPSがマスコミで大きく取り上げられた際には、一時注文が殺到。
全国的にその名を知られる所となりました。

第107回日本皮膚科学会総会で取り上げられ、アトピー性皮膚炎にもエビデンス(根拠)を有する『 機能性糖脂質 LPS 』
『 「機能性糖脂質 LPS」 と 「ビタミンC誘導体」 の融合が 新たなスキンケアの道を切り拓く 』
と考えた とかち美白研究所 は、新商品の研究開発に数年前より着手。試作を繰り返しました。

2017年。
『 ビタミンC誘導体 』と『 LPS 』を本格的に配合した商品の開発に世界で初めて成功し、販売することとなりました。

EGFやフラーレンを超えた!といわれ 美容分野 で特に注目を浴びる プロテオグリカン(PG)1%配合のビタミンC/E誘導体配合の新美容液。
発売以来バージョンアップを繰り返し、累計販売本数は16,200本を突破。全国の多くの会員の皆様に支持を得てきた商品です。

既存の『 ビタミンC/E 誘導体 』『 フラーレン 』『 プロテオグリカン 』などの優れた成分もそのままに、

『LPS』の新配合により、使用感は更に向上。お肌にはり、ツヤを与え、『 すこやかなうるおい肌の完成 』が可能になりました。

『 異次元の高みを目指す すこやかなうるおい肌 』をお楽しみください。
また、新発売の『LPS』新配合VC−Eローションとの併用により、よりご満足いただけることでしょう。

『 21世紀を代表する美容液の本命 』の地位が更に高まりました。

使用方法

(1)
美容液として、朝夜の1日2回お使い下さい。
(2)
使用後は冷蔵庫に保存して下さい。開封後は1ヶ月以内に使い切って下さい。
(3)
冬と夏で使用法に大きな差はありません。本製品は水溶性でエッセンスタイプのため、肌が乾燥する冬の方が使い勝手が良い場合があります。また、紫外線の害を予防する効果もありますので、夏も重点的にお使い下さい。夜寝る前や、外出の前にお使いいただくのが効果的です。
(4)
レチノールやビタミンCなど、ほかのコスメと一緒にご使用になるのは問題ありません。抗酸化作用を持つビタミン類の分解を抑えるので、併用すると抗酸化作用が高まります。
(5)
当研究所のオリジナルビタミンCローションを使用される場合は、ローションを先に肌に塗り、本美容液をお使い下さい。更に、油溶性の『CoQ- F VITAL CREAM』を使用される場合は、クリームを後につけると、どちらもよく浸透し良好な効果を得ることが出来ます。

(*)肌の修復と活性化を重視するのが美容液の主な役割です。
(*)肌の保護を重視するのがクリームの主な役割です。

全成分

水、DPG、トコフェリルリン酸Na、ペンチレングリコール、サッカロミセス溶解質エキス、パルミチン酸アスコルビルリン酸3Na、水溶性プロテオグリカン、トレハロース、パントエアアグロメランス/コムギ粉発酵エキス、フラレーン、ワルテリアインディカ葉エキス、フェルラ酸、褐藻エキス、レチノイン酸トコフェリル、アルギニン、a-アルプチン、マンニトール、グルコン酸Na、ポリクオタニウム-51、ポリクオタニウム-61、BG、グリセリン、トリ(カプリル/カプリン酸)グリセリル、ポリアクリル酸Na、デキストリン、PVP、PEG-60水添ヒマシ油、キサンタンガム、クエン酸、クエン酸Na、カルボマー、フェノキシエタノール

成分についての解説

食物(小麦#発酵抽出物)由来の 機能性糖脂質 : IP−PA1 (LPS) について

(1)
本製品は、他の含有成分とのバランスをはかり、最高のパフォーマンスを発揮できるようIP−PA1(LPS)を0.5%配合しております。

安心・安全、EGF、フラーレンを超えたといわれる プロテオグリカン(PG) について

(1)
コアタンパク質に数本から数10本の糖鎖が共有結合した複合糖質の1種。ヒアルロン酸、コンドロイチン、キチン、キトサン、グルコサミン等の糖鎖栄養素の一つです。
人・動物の皮膚、軟骨、血管等に広く存在する生体成分です。
(2)
ウイルス、細菌検査合格の国産サケ鼻軟骨を原料とし、経口摂取も可能な安心・安全な成分です。
(3)
老化とともにプロテオグリカンは減少し、肌や皮膚を含め体内の保水力は低下します。
プロテオグリカンはヒアルロン酸の1.3倍の保湿力を有します。
(4)
プロテオグリカンは、独自の性質として[保湿の代表 ヒアルロン酸](プラス)[お肌のハリを保つ代表 コラーゲン]の作用に加え、EGF配合化粧品で強調されるEGFと同様の作用を有し、肌のターンオーバーを促進させます。
(5)
しわ、シミ、毛穴対策に効果を発揮します。
(6)
30代から60代まで年齢に関わらず幅広い年代の女性に効果が現れます。
(7)
免疫機能システムを正常化し、体調を整える働きもあります。
(8)
本製品は種々の実験で有効と報告があるプロテオグリカン1%を配合しております。

フラーレン  新たな安定で強力な美白効果持続・抗酸化成分について

(1)
極めて抗酸化力が強く、ビタミンCやビタミンEが持っているような活性酸素を吸収する炭素の二重結合を多く持ち、強力に多くの種類の活性酸素を消去できます。
(2)
メラニン色素を作る過程で必要なチロシナーゼ活性を阻害することにより、紫外線によるメラニンの生成を抑制します。
(3)
平成18年4月発売の『CoQ- F VITAL CREAM』に既に採用され、その効果は実証済みです。
(4)
本製品はフラーレンを1%配合し、その効果が十分発揮できるとされる1%以上配合した製品のみに与えられる(RS TM)をラベルに記しております。

次世代型ビタミンC誘導体:APPS (アプレシエ) について

(1)
従来のビタミンC誘導体にパルミチン酸という脂質を結合させたのが次世代型ビタミンC誘導体APPS(アプレシエ)です。
(2)
従来型に比べて10倍〜100倍ものビタミンCを皮膚や細胞の内部へ浸透させることができます。
(3)
真皮の繊維芽細胞まで到達し、皮膚のコラーゲン合成を促進し、シワを安全に改善します。
(4)
メラノサイトに作用し、色素沈着の改善に大きな効果を発揮します。
(5)
紫外線により発生した大量の活性酸素を消去します。
(6)
従来のビタミンC誘導体配合化粧品の欠点であった、使用後のつっぱり感やべたつき感、皮膚の乾燥、刺激感も大幅に改善されました。
(7)
本製品はAPPS(アプレシエ)を1%配合しております。

新開発 水溶性ビタミンE誘導体 について

(1)
ビタミンEは優れた抗酸化・抗炎症作用を発揮し、様々な刺激(紫外線、ストレス、大気汚染物質)から肌を守ってくれます。しかし、ビタミンEは水に溶けにくく、水中で不安定なため分解しやすく、化粧品や美容液に高濃度で配合することが困難でした。
(2)
新開発の水溶性ビタミンE誘導体は、これらの欠点を改善し、極めて高い安定性と安全性を確保し、さらに皮膚にある酵素の作用でビタミンEに効率良く変換されます。
(3)
本製品は水溶性ビタミンE誘導を2%配合しております。

新美白成分 ダーマホワイト について

(1)
ダーマホワイトは、アフリカ仏領ギアナの伝承外用薬剤として知られるヒメコバンノキ属の植物"ワルテリアインディカ"の葉から抽出したエキスを配合した、ライトニング・美白効果を目的としたメラニン色素沈着調整作用を有する活性成分複合型有効性原料です。
(2)
毎日の御使用により、過度の色素沈着によるシミ、老化によるシミ(手の甲などの露出部分の日光・老人性色素斑皮膚)などを減少させ、肌の透明感増強を助ける働きがあります。
(3)
アジア人ボランティアで行った実験により、その確かな効果が実証されています。

新美容・美白成分 チトカタライザー について

(1)
ヨーロッパでは古くから「パン酵母美容法」が女性の間で行われ、酵母を顔に塗布することにより、しみ、しわを防ぎ、肌を若々しく保つために広く利用され、現在でも伝統的美容法として受け継がれています。
(2)
チトカタライザーは、スイスで開発された、特にパン酵母の中の有効成分を天然有姿のまま抽出・濃縮した生理活性を有する水溶性エキスです。
(3)
チトカタライザーの開発により、伝統的美容法は現代の生化学理論、応用技術が導入され、極めて安全性の高い画期的、近代的な美容法に生まれ変わりました。
(4)
細胞の再生を高め、新陳代謝サイクルを正常化する働きがあります。
(5)
高い保湿作用も有しており、しわ、たるみの改善、ハリ、ツヤのある肌、潤いのあるみずみずしい肌への改善に積極的に働きかけます。

安定・安全な美白成分 アルブチン について

(1)
コケモモなどの植物の葉に含まれている安定・安全な成分です。
(2)
『資生堂』が8年かけて研究開発した定評ある成分です。
(3)
シミ・そばかす等を防ぐ目的で多くの美白成分に配合され、その効果は既に実証済みです。

新レチノ成分 レチノイン酸トコフェリル 

(1)
従来のシワ改善成分レチノールは、皮膚刺激感が問題でした。
(2)
新レチノ成分、レチノイン酸トコフェリルはレチノイン酸とビタミンEを結合させて安定性・安全性を高めたものです。
(3)
表皮細胞のヒアルロン酸を増やす遺伝子や、ターンオーバーを進める遺伝子にスイッチを入れます。また、コラーゲンの産生遺伝子も活性化させます。
(4)
実験で、確かなシワ減少が確認されています。

本製品の美白効果持続・抗酸化のメカニズムは以下の通りです。

(1)
紫外線などによって発生する活性酸素の活動を皮膚から浸透したフラーレン (高機能化粧品成分  Radical Sponge)が抑制する
(2)
同じく抑制効果を持つビタミンC誘導体APPS、水溶性ビタミンE誘導体 とフラーレン(高機能化粧品成分 Radical Sponge)、更にはプロテオグリカンとの相乗効果によりこれらの美白・抗酸化作用が持続し増大する
(3)
ダーマホワイト、チトカタライザー、アルブチンが関与して、メラニン色素を合成するチロシナーゼという酵素の働きを抑え、美白効果が増大する。
(4)
また、新保湿成分のリピジュアが優れた保湿力を発揮、LPSの皮膚正常化能も加わり肌に十分なしっとり感、なめらか感を与え、肌荒れ、乾燥によるシワを予防すると共に、新レチノ成分のレチノイン酸トコフェリルが、コラーゲンの産生遺伝子を活性化させシワ改善をもたらします。
プロテオグリカンはリピジュア、レチノイン酸トコフェリルの両方を強くサポートし、従来では得られなかった保湿、しっとり感をもたらします。
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CONSEPT

当研究所がオリジナルに開発した各商品は全国47都道府県全てに出荷を達成し会員数は8,427人、全国ブランドへと成長をし続けております。
また関西の人気雑誌『リシェ』や各メディアでも掲載されています。

各商品累計販売実績

  • 『オリジナルビタミンCローション』 累計販売52,050本
  • 『たっぷりヒアルロンエッセンス』は 累計販売6,450本
  • 美白クリーム『CoQ- F VITAL CREAM THIRD GO STAGE』 累計販売11,500個
  • 新美白系美容液『APPS-PLUS-E VITAL ESSENCE』 累計販売16,900本
  • UVケアクリームとかち(日焼け止め) (SPF30 PA++) 累計販売2,880本
  • 新型ローション、『VC-E PLUS LPS LOTION』 累計販売16,900本
  • 保湿クリーム『LPS - VITAL CREAM HD STAGE』 累計販売4,370本

MESSAGE

院長は、出身校である札幌医科大学皮膚科ならびに大学院にて、色素細胞の研究に携わっておりました。その経験を生かし、国内外の皮膚科学研究の進歩を踏まえたうえで、シミやニキビなどの治療について、これまでは、保険の範囲内で患者の皆様の要望に応える努力をしてまいりました。
近年、肌の美白や老化に対する研究や治療水準の向上は目覚ましく、美白や老化に対する科学的根拠に基づいた成果を、皮膚科医の立場で冷静に見つめ、実際の治療にフィードバックして行くための研究所であります。
マスメディアで喧伝される、高価で治療効果に疑問がある治療や情報に惑わされることなく、適正な価格で科学的根拠に基づいた治療を提供していくことが、『とかち美白研究所』の使命と考えております。

――皮膚科医の眼で 肌の美白と老化に取り組む――
とかち皮膚科 院長 ・ とかち美白研究所 所長
大石 雅樹